それがまー坊なんだよ(挨拶)
リンク先のツイートはABURE-MONで教えていただいた。時代の最先端を行く情報機器であるiPhoneに、時代の批判者たる桜井章一を合わせることで、バランスを取っている(シーソーの真ん中に立っている)と考えられる。Appleは桜井章一箴言着ボイス付き雀鬼流iPhoneを製品化すべきである(これをCSRという)。
「心をつなぐリレー連載 第1回 [雀鬼への手紙] 鍵山秀三郎」
「特別カラー企画!! 『共鳴という生き方』」
といった文字に末期ゴールドが偲ばれる。
近代麻雀では福地誠が「タミーラの麻雀クイズ」のような企画を始めている。「実戦によく出る100の基本」という、連載が100回で終わることが予め決まっているかのようなタイトルである。賞金総額が5万円と、タミーラ時代の半分になってしまっているのが泣ける。しかし付録つき「特別定価」の近麻が100冊買える額である。「雀ゴロ通信近況コラム」もあり、今後が楽しみである。
三ツ森あきらが「県立リュウハ高校女子麻雀部」で帰ってきた。少女が集まってダラダラするここ十数年流行りの形式。連載かと思ったら読み切りでがっかりした。
近オリでは「aki」に浦田さん登場である。亜樹さんの3歳年上の18歳で、しかも『オカルト学院』の主人公みたいな恰好をしている(私オカルト学院のアニメ自体は観たことないが、二次創作のイラストを目にして、ずいぶんとエッチな恰好をしているなと思って調べたことが一度ではないので、よく覚えている)。浦田さんと亜樹さんはプリンの取り合いから発展して麻雀対決を始めた。女性で麻雀打つ浦田さんというと浦田和子しか心当たりがない。浦田和子美少女キャラクター化か。
天使の亜樹さんと、「よーし…! 今日はちょっとムシャクシャしてるから 麻雀で暴れちゃおうかな!」
と言ってる亜樹さんが可愛かった。
「ライオン」では川本さんがサメに手足を食われるシーンの視覚的描写が避けられている。
「ワシズ」、鷲巣さんが連れ込まれた「監獄六区」からただ一人脱獄できたという「黒嶋由A」が登場した。以前に出てきた「松下K之助」を髣髴とさせる投げ槍な名前である。廃人同然の彼(まだ廃人ではないらしい)に描かせた六区のイラストは、隼にも私にも意味が分からない、謎めいた物であったが、最終ページにイラストそのまんまのマシンが出てきて笑った。爆岡に似てる。
久々にネット証券会社の口座にログインすると、「7974 任天堂 -63.37%」
の表示がまぶしかった。3分の1である。株は怖い。これからはオプション取引の時代。
ニンテンドー3DSの『マリオカート7』でインターネット対戦をやり続けた結果、VR10,000に到達し、ゴールドカートを獲得した。やり遂げた感がある。現在のVRはちょうど11,600である。VRというのはネット麻雀のレートのようなもので、1,000はじまりである。最下位にならない限りはマイナスポイントが付かないため、期待的にはレース回数をこなすほどVRが上がる。8人レースで1位を取ると大体25ポイント程度上昇する感覚である。マリカー7強者はVR50,000とか行くらしい。
ソフトを買った当初はキノピオを使っていたが、キノピオは人気が高く、インターネット対戦で他の人とカブることがよくあって、何となく面白くないため、現在はロゼッタを主に使っている。ロゼッタは美人なところが大変に良い。聞いた話では『マリオカートWii』では体にピッタリのバイクスーツを着てくれるらしい……。
よく使うのはロゼッタ、ジェットサイダー、ローラータイヤ、パラフォイルという組み合わせである。ミュージックパークでスタッフゴーストが使ってた組み合わせそのまま。ジェットサイダーは色がロゼッタの服と合っているのが良い。
メタルマリオ、Bダッシュ、レッドタイヤの組み合わせがもっとも勝ちやすいらしく、対戦でも大流行している。しかしロゼッタの美人さは全てに優先する。
先月の末頃に撮ったウェルカム立川店の看板。